これは停車駅スクロールで、停車中、またはその他のときに流れる。 これは、行き先や種別によっては変わる駅に流れることが多い。 誤乗防止に役立つ。 |
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横須賀線では大半の駅で流れる。 普通しか停車しない駅でも役に立っている。 なお、さいたま新都心の場合、文字数がギリギリである。 |
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停車駅スクロール。 これは、途中駅を案内するスクロールだ。 停車駅が異なってくる駅で流れたりする。 写真をクリックすると、一通り見れるページにジャンプします。 |
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なお、時刻が消えても次の電車が何分遅れかを知らせるスクロールと自動放送が流れる ちなみに、(推定)2時間以上の遅延になると、[**分]の部分が大幅という赤い文字が入る 放送も「・・(前半略)*番線の電車は、ただいま大幅に遅れております」と流れる この遅延放送はスクロールと同時に流れる |
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これは運行情報のスクロールで、遅延等が発生すると流れる。 これは、ATOS線区外の情報も流れる。もちろん新幹線の情報も。 【遅延】などの部分は、赤い文字で点滅する。 2005年の春頃に、配色の変更やカッコ内を点滅するように設定が変わった。↓の見本スクロールはページをリロードするたびに文章が変わります |
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これは現在位置のスクロールで、3駅手前の駅あたりに来ると流れる。 これは、宇都宮・高崎・東北貨物線以降のATOS線区で流れるようになった。 埼京線では、ATOS導入前からあった。もともとシステムにそういう機能があったからだ。 写真をクリックすると、違う写真が見れます→ |
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駅ごとの設定や、中央装置から送られてくる情報も。 これは禁煙スクロール。放送も一緒に流れることも。 一部分点滅したり、一時的に止まったりするものも。 |
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通過表示中のスクロール。 通過だけでは発車時刻がわからない。 そのため、スクロールで案内する。 |
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次列車の詳細スクロール。 東海道線に多いスクロール。 乗車位置を把握するのに役に立つ。 |
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出発時機表示器に「延発」が表示されている時の限定スクロール。 「延発」が表示されていなくても、駅装置に延発予約があれば流れる。 すべて緑色の字がスクロールされる。ATOS線区共通である。 |
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なお、こういう場合は表示されない可能性が高い。 ☆入力が遅れて無線による延発を行った場合☆ |
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駅設定のスクロール。 大船駅のものである。 朝しか流れない。にしても、変なスクロールである。 |
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大船だけではなく、他の駅でも独自のスクロールがある。 駅構内だけでなく、付近の情報なども満載。 ただ、大船のは遊んでるようにしか思えないが。 |
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センターからの一斉スクロール。 ATOS導入線区で電光掲示板が設置されている駅すべてに流れる。 同時刻というわけではないのだが、センター稼働日を見分けるにはこういうスクロールを見ると判断できた(もはや過去形なわけですが)。 |
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