ホームに設置されているもの。 一般的にはこれが主流だ。 薄型だが、高さが・・・・ |
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宇都宮・高崎線はこれ(赤羽・さいたま新都心・大宮除く)。 高さが低くなった反面、厚みがあるのが特徴。 宇都宮・高崎線のみならず、山手貨物線新宿駅でも使用。 |
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旧型のもの。もともとあった駅のみ。 最低8行あり、LEDの劣化がないと継続して使われる。 しかし、橙色がまだら。 *現在、京浜東北線の有楽町〜田端間の旧型は交換が進んでいます* |
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大宮駅コンコースのもの。 コンコースではこんな大型のもある。 迫力満点である。 |
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上野駅コンコースのもの。 コンコースではこんな大型のもある。 4行タイプである。ATOS導入前にLEDが交換された模様。 |
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フルカラーのもの。 横浜駅との改札と新宿駅の一部の通路にある。 青はもちろんのこと使用されている。 ホームに無いのが残念。 写真をクリックすると、違う写真が見れます→ |
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10/1より使用開始の大船駅のもの。 情報によれば、4000万円近くかかっているらしい。 路線ごとに色が違う。 しかし、どれが「東京先着」でどれが「新宿先着」かわからないのが欠点。 また、通過駅・通らない駅のマークが「―」なのでどれだかわからない。 こういう場合、通らない駅に関しては「×」などでマークを変えたほうが混乱が少なくて済む。 |
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柏駅や蘇我駅にあるもの。 行数が異様に多いのが特徴。 特急列車のためであろう。 |
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土浦駅の改札にあったもの。 宇都宮線や高崎線で見られるタイプ。 前からあった(?)と思われる。 (情報をいただけると幸いです) |
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横浜駅の入り口付近にあるLCDタイプのもの。 新宿のフルカラーのものとは違い、ATOSに対応している。 |
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湘南新宿ライン専用の電光掲示板。 下に新宿先行電車の案内を表示。 先着列車の時刻を表示しておくことで、先着列車に乗り損ねるのを防ぐのが狙いと思われる。 |
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池袋駅にある電光掲示板。 旧型のようだ。 縦のスペースがない所に使われる。 |
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戸塚駅の電光掲示板。 東京駅の中央線ホームの電光掲示板にそっくり。 一番下の部分は、各種スクロールを表示。 |
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新宿駅のフルカラーのもの。 横浜駅との違いは、24ドットタイプではなく16ドットタイプであること。 しかし、色をムダなく使うため分かりやすさは上がっている。 |
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日本信号社製のもの。 山手線田端〜田町、京浜東北線上中里〜大宮間(さいたま新都心を除く)に設置。 丸みを帯びており、デザインも新陽社とは少し異なっている。 |
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従来タイプのコンパクトタイプのもの。 方向表記の部分と表示面が小さくなっている。 南武線の天井制限のある駅のみの設置と思われる。 写真をクリックすると、違う写真が見れます→ |
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大井町駅の旧型のもの。 1行のものしかない。 LEDもかなり劣化している。 |
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京浜東北線品川駅限定のもの。 品川駅の京浜東北線ホームにしかないタイプ。 路線名がない方向表記になっている。 |
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東京駅中央線ホームのもの。 かなりでかいサイズである。 旅客案内面にスクロールがないので見やすい。 |
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東大宮駅とCTC線区の横浜線大口駅のホームにある電光掲示板。 縦があまりなく、代わりに横長になっている。 この駅のみのデザインの電光掲示板と思われる。 2006年の1/6頃から使用を開始したものです。 |
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横浜駅の24ドットタイプのもの。 綺麗な明朝体で表示される。 しかし、スクロールなどの処理は遅い。 |
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新宿駅の中央線ホームのもの。 線路切り替え工事で、撤去されることがほぼ確定している。 切り替えスピード等は、かなり遅い部分がある。 今年の4/15の線路切り替え工事で、撤去されるようです。 |
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新宿駅の新中央線ホームのもの。 新陽社の標準タイプの下に、停車駅の案内版を追加したものである。 表示面を標準としたが、停車駅案内版を追加することで混乱を避けなおかつ停車駅をはっきりさせることもできるようになった。 |
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