設置された当初の状態。 まだ配線も済んでおらず工事中の紙を電光掲示板内部に差し込む。 この工事中の紙の差し込み方だが、横須賀線、総武快速線から実施されたやり方でテープ跡が目立たなくなるという長所があり、作業の効率がよいことが挙げられる。 |
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総武緩行線までやっていた工事中の紙の貼り付け方。 このようにテープで紙を固定する。 作業としてはシンプルだが、剥がす手間と跡が残るという欠点がある。 |
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配線が終わり、電源を入れるとこのように表示される。 案内装置(ATOS以外のも含めて)と連動していないとこの表示になる。 |
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ATOS用の旅客案内装置と連動すると「準備中」が出る。 |
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そして使用開始となる。 スタンドアローンでの使用開始時もこの状態となるが、センターからの情報は流れない。 ホスト稼働日から順番に旅客案内装置の使用を開始し、このような状態となる。 |
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